令和元年度春季リーグ戦 対明治大学

試合結果

4月13日(土)0-1
                        
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 R
東京大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0 00
明治大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1X 1

4月14日(日)8-2
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
明治大学 4 0 3 0 0 0 0 0 1 8
東京大学 0 1 0 0 0 0 0 1 0 2

NEWS

迎えました第四カードの対戦相手は明治大学で、今回から笠原選手が復帰することとなりました。対明治大学戦第一回戦は、坂口投手の好投もあり、試合は無失点のまま進んでいきました。3回には連打で無死1塁3塁のチャンスを作り出すことが出来ましたが、惜しくも得点につなげることが出来ませんでした。その後も何度も得点のチャンスもありましたが、お互いに先制を許すことなく同点のまま試合が進んでいたので、応援席は緊張感とともに、盛り上がっていました。試合が拮抗したまま延長戦にはいりましたが、10回裏で失点してしまい惜しくも敗北してしまいました。
第二回戦は、1回に明治の4点の先制を許してしまいました。しかし、2回に1点を返すことが出来ました。3回に3点失点しましたが、小林大雅投手の好投により、4回から8回まで無失点でした。8回の攻撃では、石元選手のソロホームランにより得点することが出来ましたが、9回で失点してしまい敗北してしまいました。
惜しくも2試合とも負けてしまいましたが勝利まであと一歩という試合もあり、硬式野球部の皆さんのご活躍を目にして勇気づけられました。硬式野球部の皆さんの努力や暑い中共に応援してくださる観客の皆さんに応える為にも、硬式野球部の皆さんの力になれるような応援が出来るように励んで参ります。精一杯硬式野球部の皆さんを励ますことが出来るような声援を送っていきたいと思います。最終カードで勝ち点を挙げられるようお祈り申し上げます。
リーダー二年 玉置励伊
チア