平成19年度 東京六大学野球春季リーグ戦

第2カード 対明治戦

試合結果

4月21日(土)●0−8
観客動員数:175人
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
東京大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
明治大学 2 0

2

3 1 0 0 0 x 8

4月22日(日)●6−1
観客動員数:137人
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
明治大学 2 1 0 2 0 1 0 0 0 6
東京大学 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1


部員の声

野球部の成長もあり、序盤は良い雰囲気で応援できている部分が多かったのですが、やはり、後半になると疲れにかまけて応援が一体感のないものとなってしまいました。そのような中でこそ、リーダーが一丸となって新人に見本を見せると共に、応援部全体を引っ張っていき、野球部を勝利に導かなければなりません。日頃から精進して、残り三カードで成果を発揮します。残り三カードも応援よろしくお願い致します。

リーダー二年 泉賢太郎 

第二カードは対明治戦でした。第一試合はあと一人抑えれば、あと一本ヒットが出れば、あと一球投げれば、というところで思うようなプレーが出ず、大差をつけられてしまいました。それに比べると第二試合は攻撃でねばり、きっちり守る場面が多く見受けられ、次回に期待の持てる試合だったように感じます。自分の応援を振り返ってみても、第二試合のほうが気持ちよく声を出せたと思います。自分たちの応援にはきっと試合の流れを変える力があるのだと信じて、あと少し、の場面で選手たちが粘れるような力強い応援を残り3カード心がけていきたいと思います。

吹奏楽団二年 佐々木文佳 

点差は開いてしまう試合展開ではありましたが、去年とはなにか違うものを感じさせてくれる試合でした。二日目は鈴木投手が完投し、ホームランまで飛び出すという見たことがないような試合でした。得点されずに済んだような場面が目立ちましたので、そこでとられないようになれば更なる活躍が期待できると思います。

チアリーダーズ二年 浜本あゆみ
 


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