平成19年度東京六大学野球秋季リーグ 対明治戦

平成20年度 東京六大学野球春季リーグ戦

第2カード 対明治戦

試合結果

4月19日(土) ●0−15
観客動員数:168人
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
東京大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0
明治大学 0 5 4 1 2 2 0 1 × 15

4月20日(日) ●4−12
観客動員数:162人
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
明治大学 1 0 0 0 0 1 4 2 4 12
東京大学 1 0 1 0 0 0 0 2 0 4


部員の声

今回の明治大学戦は私共の力のなさを痛感した試合でした。特に第二試合は途中までのリードした展開を保つことができず、結局終盤大量得点を奪われることになってしまいました。第一試合のような試合も、第二試合のような試合も、最後まで学生席の士気を高められるかに勝敗はかかってくると思うので、私自身もっと進歩して次の慶應大学戦に臨み、必ず勝利したいと思います。

リーダー二年 渡辺康行

第一試合は先週からの悪い流れのまま完封負けしてしまいましたが、第二試合では前半は守備も堅く失点を抑え、東大がリードしており、勝利を期待させるものでした。結果として逆転されてしまいましたが、8回裏で東大が得点するなど粘り強さが見られました。今季初得点ということで私たちの応援も大いに盛り上がりましたが、逆に東大が苦しい状況にあるとき私たちに何ができるのかを逆転される中で感じました。次以降のカードでは選手の力になれるような応援をし、必ずや東大の勝利に繋げたいと思います。

吹奏楽団二年 沼田博樹

今カード、初戦は試合の流れも悪く、客席を盛り上げきれなかった部分もありました。二戦目は雰囲気はよかったものの試合展開により変動がありました。どのような展開でも最高の盛り上がりを見せられる様成長したいと感じさせられた試合でした。

チアリーダーズ二年 片山加奈子


←対早稲田戦へ  H20春季リーグ日程表へ戻る