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試合結果
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今回の試合は絶対に落とせない試合だった。私達応援部もその気持ちで臨んだ。試合
前半、終始東大のペ−スだった。連続でタッチダウンを決め、14対0。試合は完全に
東大がもらったと思った。そこにミスがあったのかもしれない。あるいは焦りが。そ
のあと少しずつ中央大に押され始め、連続でタッチダウンを決められ、同点にされて
しまった。悪夢は続いた。さらにタッチダウンを決められ、ついに逆転された。しか
し幸運なことに、中央大はその後のトライフォーポイントでミスを犯し、1点とり損
ねた。これで試合は14対20。まだまだ逆転は可能だった。粘り強く攻め続け、ついに
タッチダウンを決め、21対20に。だれもが東大の勝利を確信した。しかし、悪夢が再
び起きた。逆転された。そのあとの必死の攻撃にもかかわらず、再逆転は出来なかっ
た。でもまだ終わっていない。可能性があるかぎり、また力の限り応援しよう。
リーダー二年 西条拓磨
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プレーオフ進出のためには、負けられない試合。前半の第1クォーターでタッチダウ
ンを奪い、続く第2クォーターでもタッチダウンを奪うなど前半の流れは完全に東大
のものでした。試合の流れが変わったのは後半から。中央の厚いディフェンスに阻ま
れて攻め倦んでいるところで、逆にタッチダウンを奪われて逆転され、負けてしまい
ました。両チームけが人が多数出るという白熱した試合であり、 あと少しのところ
で負けてしまった非常に惜しい試合でした。残りの試合に絶対に勝ってぜひともプ
レーオフに進出して欲しいと思います。
吹奏楽団一年 古野将志
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今回のアメフト応援は、応援部全体で参加したものだったため、チアも人数が多
く、いろいろな応援ができました。第1クオーターはWARRIORSの優勢で、前半を14−7
とリードして折り返したものの、後半は一進一退の攻防戦が続き、結果は惜しくも21
−27で負けてしまいました。私にとっては2回目のアメフト応援でしたが、ルールも
分かりはじめ、とても面白い試合でした。目の前で繰り広げられる迫力あるプレーに
一喜一憂しながら、声援を送っていました。残りの試合も応援席を盛り上げ、勝利を
導けるよう精一杯応援していきたいです。
チアリーダーズ一年 佐々木直美
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