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試合結果
一位 九州大学 二位 大阪大学 三位 東京大学 四位 北海道大学 五位 京都大学 六位 東北大学 七位 名古屋大学 |
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7月7日。世間は七夕と盛り上っていましたが、こちらは七大戦。応援部とし
ては今期初の七大戦の応援となりました。私は吹奏楽団の木管パートでしたので、
海辺では楽器が痛むため吹くことができず、サイド形式の応援をする事となりま
した。チャンスパターンや応援歌、演芸等の後、ヨット部の方々と写真撮影を行
い、ヨット部・応援部みんなで円になり、「ただひとつ」を熱唱して一体感が
高まってくるのを感じました。 出艇直前には選手たちが円陣を組んで気合を高めていて、ヨット部の方々の気 合が直に伝わってきました。そしていよいよ出艇。同時にチャンスパターンを行 い、この日のヨット応援は終了しました。ヨットの試合は長く、海に出る競技の ため、最後までは応援することが出来ませんでしたが、ヨット部の健闘を祈りつ つ、私たち八景島をあとにしました。 七大戦はまだまだ始まったばかりです。少しでも選手の力になれるよう、意識 をあげていきたいです。 吹奏楽団二年 原祐輔
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私にとって今回は三回目のヨット応援でしたが、これまでの砂浜とはまた一味違ったコンクリート上での応援でした。内容も、これまでは使用する応援歌といったら「闘魂は」のみでしたが、今回は「淡青の空」が使用されました。普段神宮以外ではあまり使われない曲ですが、大空の下大海原を駆け巡るヨット部の応援にはピッタリだと思いました。ヨット応援はまだまだ工夫の余地がありますので、今後新しい内容も考えていきたいと思います。 リーダー二年 塩沢勇人
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