低音を担当し、吹奏楽団全体を支える要となるのがチューバパートです。その、巨体を持ち派手なたたずまいとは裏腹に、音の動きは少なく、メロディを吹く機会もあまりありませんが、私達なくしては音楽は成り立ちません。まさに縁の下の力持ちです。もちろん、この前に出てきて旋律を吹くときには、他の楽器を圧倒する大迫力のサウンドを作りだします。
そんなチューバパートは現在、虎頭(三年生)と渡邊(二年生)で活動中です。毎日楽しく、愉快に過ごすことを目標に頑張っています。あなたも、このチューバパートで応援部吹奏楽団を支えていきませんか。